尖閣事件は単なる始まりにすぎません。
これまで一貫して、領土拡大政策を取り続けてきた中国は、台湾の統一と尖閣・沖縄の実効支配を狙っています。
昨日2日、中国外務省報道官は、日米安保条約の適用範囲に尖閣諸島を含めるのは「完全な誤りだ」「魚釣島(尖閣諸島)は中国の領土であり、それをめぐる中国と日本の争いは2国間だけの問題だ」と強烈に批判し、日米同盟を牽制しています。
沖縄県知事選は「普天間基地移設問題」が問われ、「日米同盟堅持」か、「日米同盟破棄」かの発火点となる選挙です。
もし、日米同盟に亀裂が生じ、在日米軍が撤退したら、中国は即時に沖縄だけでなく、日本そのものを占領し、属国化するでしょう。
私たち幸福実現党は、この想定のもとに仮想ドラマを作りました。
本格的CGもふんだんに使ったドラマ形式で、恐いぐらいにリアルに映像化されました!出演は沖縄本部青年部の皆様です。主演の青年はARASHIの松潤ソックリです!!
歴史的映像も織りまぜながら、民族浄化等、中国の植民地支配の実態も明らかになります!
過激な表現もありますが、このビデオを通じて、尖閣事件の深層に流れる中国の侵略の実態が一人でも多くの方に伝わり、日本が直面している国難の実態が少しでも伝われば幸いです。
2010年10月30日(土)
沖縄県石垣市のANAインターコンチネンタル石垣リゾートにおいて、
沖縄県本部代表代行である金城タツローが
沖縄県がとるべき政策について力強く県民の皆さんに訴えました。
金城タツロー
http://kinjo-tatsuro.net/
【関連動画】アメリカを動かした沖縄からのメッセージ 〜金城タツローの主張〜
・アメリカ軍基地の容認
・日米安保の堅持
普天間基地の「県外移設」を主張する人は、
いつそれが実現できるのか?
無責任な言動を私は許さない。
普天間危険を早急に除去したい。
そのために普天間基地の「辺野古移設」を進めます。
沖縄の、そして日本の平和を守りたい――。
沖縄に真の保守の基盤をつくりたい。
県民の生命・安全・財産を守ることに責任を負うことこそ、保守である。
これが金城タツローの真剣な願いである。
この金城タツローたちの行動が、アメリカを動かした、その事実を、あなたは知っていただろうか?
9月26日、広島市中区本通り付近にて幸福実現党 広島県本部 辻代表による街頭演説を行いました。
昨日、JR海田市駅まえにて「民主党政権の腰抜け外交を糾弾する!」街宣活動を行いました。
駅のロータリーで客待ちをするタクシーの運転手さんは、
積極的にチラシを受け取ってくれます。尖閣諸島をめぐる事件での関心は高いです。
駅のロータリーで客待ちをするタクシーの運転手さんは、
積極的にチラシを受け取ってくれます。尖閣諸島をめぐる事件での関心は高いです。
2010年5月14日(金)14:00〜ホテルニューオータニにて行われた、
大江康弘参議院議員の入党記者会見の模様をお送り致します。
大江康弘参議院議員の入党記者会見の模様をお送り致します。



